最近、スタッフからのご報告がメインになっていますが・・・。


by tokuratakako
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カテゴリ:とくらたかこです。( 69 )

 今日は2月議会(2月23日~3月11日)の一般質問初日でしたが、午後2人目に登壇しました。
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 質問内容は、
   1、中小企業支援について 
   2、やまぐち産業戦略推進計画について
    (1)計画期間や組織について
    (2)特定貨物輸入拠点港湾について
    (3)環境・エネルギー産業クラスターの形成について
    (4)人材確保・人材育成について
   3、上関原子力発電所建設計画について   

 3の上関原子力発電所建設計画については、再質問、再々質問に立ちましたが、答弁もれがあったにもかかわらず、指摘できませんでした。再質問を、出たとこ勝負ですると、答弁も聞きながら、再々質問する内容も考えなければいけないので、頭の中でちゃんと整理できていないと、だめですね。反省(泣)。

 ちなみに、答弁漏れだったのは、再質問で、平成20年10月22日付で、公有水面埋め立て免許が出された時の条件で、「埋立に関する工事の施工中は、毎年4月30日までに山口県知事に関係図面を添付して前年度の工事の進捗状況を報告すること。」となっているが、これまでどのような報告がされているのか、と聞いたのですが、答弁がなかったもの。その場で指摘しなかったのが悪いのですが、あとで、その内容について聞いたところ、

〇平成22年度分まで
 灯浮標設置(9基)、放水路・放水口基礎マウンド工砕石(2300㎥)投入等 
〇平成23年度分(平成24年4月提出)以降の内容
 埋立工事を中断しており、工事進捗はない


とのこと。埋立工事は、ほとんど進んでいないという内容です。

 先日(2月17日)の傍聴した裁判に関連した内容も聞いていますが、あとで、質問内容をUPしようと思います。とりあえず、議会控室からのご報告です。

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by tokuratakako | 2016-03-02 16:51 | とくらたかこです。
 昨年、公職選挙法が改正され、選挙権年齢が18歳以上に引き下げられることになったことを受けて、第1回やまぐち高校生県議会が開催されました。
 私たち県議は、傍聴席から見学しましたが、県内各地から参加された高校生のみなさんは、堂々と意見を述べられ、感動しました。
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 周南地域からは、光丘高校と新南陽高校の2年生の女子5名が参加されていました。
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 最後に、高校生議員代表のまとめのあいさつ(決意表明)があり、県内に就職が決まっていると言われた男子生徒さんが、山口県の副生水素発生量が全国トップクラスで、それを活かして水素社会実現に取り組んでいることに注目していると話されて、とってもうれしかったです。
私たちも、がんばらなくては・・。
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 会派名は各地域の名前になっていましたが、質問内容は、以下のとおりです。
会派「萩」・・・『人口流出を阻止するために、山口県の魅力をどう発信していくか』
会派「私学西部」・・・『医療体制における地域医療の現状について』
会派「柳井」・・・『外国人旅行者を山口県に誘客する施策と課題について』
会派「下関」・・・『1過疎地域における振興策について 2再生可能エネルギーの導入促進について』
会派「周南」・・・『少子高齢化問題への対応について』
会派「私学東部」・・・『山口県の自然と知的財産の今後の有効利用について』
会派「防府」・・・『山口県の観光振興について』
会派「私学中部」・・・『外国人観光客倍増に向けた国際観光の推進について』
会派「厚狭」・・・『1「山口県の日」の創設についての提言 2安心・安全な通学環境の整備について』
会派「岩国」・・・『若者が定住するための働く場所を増やすため、山口県はどのように考えているのか』
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by tokuratakako | 2016-01-20 22:46 | とくらたかこです。
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

昨日は、毎年恒例の周南市消防出初式に参加しました。
今年も、長い間、地域の安心安全のために働いてくださっている方々が表彰されました。消防署の消防隊員さんはもちろんのこと、各地域で昔ながらの消防団が続いていることにも、本当に感謝します。
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周南地域ならでは(?)の、コンビナート企業の消防車も、お披露目がありました。
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最後に、もちまきがあり、今年も楽しく、もちまきをさせていただきました。
ほんとに、感謝、感謝です。
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by tokuratakako | 2016-01-06 08:12 | とくらたかこです。
 10月9日、山口県議会閉会後、「立憲主義を考える山口県議会議員連盟」の立ち上げについて記者会見をさせていただきました。今後は、勉強会や講演会等を企画していきたいと思います。 
 木佐木県議からその時の写真をいただきましたので、UPしたいと思います。
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 立憲議連たちあげの趣意書は、ひとりでも多くの県議が参加いただけるように、以下のとおりとしました。
  
      『立憲主義』を考える山口県議会議員連盟趣意書
 戦後70年の時を重ね、培われてきた「日本の平和主義」は、つねに日本国憲法とともにありました。
 その前文には、「政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。」と書かれていますが、昨年7月1日の閣議決定による憲法解釈の変更には、違憲、合憲、賛否を含めて、さまざまな意見が表明されています。現在の政府から過去の政府に向けて、政府レベルで、法秩序の連続性の破壊が起こされたと指摘する専門家もあり、今、日本中で「立憲主義」についての議論が広がっています。
 「立憲主義」という言葉は、いろいろな意味で用いられますが、広い意味と狭い意味の立憲主義、近代立憲主義と現代立憲主義、普遍的な価値、理念としての立憲主義、法の支配など、多くの国民が、立憲主義とは何かを問い続けています。
 私たち議員も、あらためて、「立憲主義」について学び、考え、深く理解し、行動したいと願い、本議員連盟を設立するものです。
                      平成27年10月1日

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by tokuratakako | 2015-10-09 23:00 | とくらたかこです。
 周南3市 身体障害者ふれあいフェスタが、キリンビバレッジ周南総合スポーツセンターで開催されました。開会式の後、競技を見学しましたが、ヒューストン(健康安全吹き矢)のコーナーでは、ヒューストンの全国大会優勝の方が指導されていました。
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by tokuratakako | 2015-10-04 23:56 | とくらたかこです。
 今年も、連合山口県央地協周南地区会議の「列島クリーンキャンペーン」に参加しました。親子で参加されている方も多く、ほほえましいです。清掃活動が終わった後は、かき氷のサービスがあり、私も手伝いました。
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by tokuratakako | 2015-08-29 23:39 | とくらたかこです。
 こんにちは。戸倉多香子です。
 台風19号の影響で、避難されている方もあるようですが、周南市は少し風がおさまってきたような気がします。全国でも大きな被害が出ませんように。

 帖佐さんが既に報告してくれていますが、県議会最終日の10日、周南地域選出の県議9人で構成する周南地域振興協議会が、徳山のフェリー乗り場にある徳山ポートビルの建替えを、村岡知事に要望しました。
 徳山港は、新幹線駅からすぐの場所にあり、全国でも珍しいと言われています。9月6日に徳山駅の南北自由通路が開通し、駅ビルの建替え計画もあることから、ポートビルも建替えされるのなら、ぜひ、一体的なイメージで進めていただきたいと思っています。
 整備後は、回天訓練基地の残る大津島まで平和を祈る旅プランなんかもあればいいな、と思いますし、ユーミンの「埠頭を渡る風」気分を味わいに恋人とドライブにきてもらってもいいし。食事できる場所もできればいいな、なんて勝手に夢を膨らませてしまいます。
 
 いずれにしても、徳山駅周辺のあり方や周南市全体の方向性も含めて、しっかりと議論して進められるべきだと思います。中心市街地の活性化のために、まちづくり仲間と一生懸命議論していた頃、10年くらい前ですが、「6月議会にむけての「徳山駅周辺整備事業」に関する緊急アピール」を公表したのを思い出しました。読み返してみると、
この区域だけの内容を議論するのではなく、周南地域全体の計画の中でのこの構想の位置づけを検討できるような視点がほしい
と書いていました。ポートビルの建替えにも言えることですね。
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by tokuratakako | 2014-10-13 18:43 | とくらたかこです。
 こんにちは。とくらたかこです。

 昨日に引き続き、代表質問に対する知事の答弁をご紹介します。
 「安心して産み育てることのできる環境の整備」について5点質問していますが、その最後に、現在、予算計上されず、支給が止められている朝鮮学校の補助金について、
 安心して子どもを産み育てることができる環境の実現のためには、いじめや差別は絶対に許さない、という姿勢でのぞむべきだと考えます。そこで、国連から人種差別問題として日本政府に是正が求められている、朝鮮学校の補助金問題についてお尋ねします。
 ジュネーヴで開催された国連の人種差別撤廃員会は、日本政府の人種差別撤廃条約の実施状況に関する報告書を審査し、ヘイトスピーチ及びヘイトクライムへの適切な措置を求める勧告など、約30項目におよぶ総括所見を採択し、8月29日に公表しました。その19番目の項目に、朝鮮学校への地方自治体の補助金凍結や縮減についての懸念が示され、補助金支給を再開、もしくは維持するよう、国が地方自治体に要請することを求める内容が盛り込まれています。朝鮮学校への補助金を凍結している一部の地方自治体の対応にも注目が集まっていますが、山口県もそうですが、このことを受けて、村岡知事の見解をお尋ねします。
と質問しました。すると、村岡知事は、
 国連の人種差別撤廃委員会から、先月、日本政府の報告に対する総括所見が表明され、その中で、朝鮮を起源とする子どもの教育権の侵害への懸念から、朝鮮学校への補助金支給を再開又は維持するよう日本政府が地方自治体に勧めることが示されたことは承知しています。
 県としては、本県の朝鮮学校への補助金は、県民との相互理解の増進を目的として交付してきたものであり、これを予算計上しないことが、教育を受ける権利についての差別的取扱いに当たるとは考えていません。
朝鮮学校への補助金の取扱いについては、今後の朝鮮学校を巡る状況を総合的に勘案して、検討してまいります。
と、これまでの議会で、総務部長が答弁されてきた内容と同じように答弁されました。一県、問題ない答弁だと感じる方もありましょうが、私は、国連人種差別撤廃委員会は、「教育を受ける権利についての差別的取扱い」と言うよりは、これまで支給されてきた補助金を凍結する行為そのものが、人種差別にあたると言っているのだと思います。
 北朝鮮による拉致は絶対に許されるものではありませんが、それに対する見せしめのように、朝鮮学校へ通う子供たちへの補助金を打ち切るのは、あまりにも大人げないやり方です。日本人と同じ学校に通えばよい、というご意見がありますが、朝鮮学校以外の外国人学校に通う子どもたちと同じように、母国語を学ぶ権利はあると思います。それを奪うのは、あまりにも酷いと思います。
 そこのところを、わが子がその立場なら・・と想像を膨らませて、考えていただきたくて、知事に質問したのですが、期待はずれな答弁でした。

 ちなみに、6月議会で、佐々木明美県議の質問に、総務部長は次のように答弁されています。
総務部長(渡邉繁樹君)  まず、県が差別と思っていないとする根拠についてのお尋ねです。
 県としては、朝鮮学校が地域の学校等との文化・スポーツ交流等を通じて、県民との相互理解の増進を図ることを目的とした補助金について、予算計上していないものであり、そのことが子供への差別的取り扱いに当たるとは考えておりません。
 なお、子供の教育を受ける権利につきましては、国籍を問わず、公立の小中学校への入学が可能であり、また、高等学校へも入学する道がありますことから、一定の保障がなされていると考えております。
 次に、補助金を予算計上しないことが、国際法違反や人権侵害に当たるとの御指摘ですが、ただいま申し上げましたとおり、県の対応が、子供への差別的取り扱いに当たるとは考えておりませんので、国際人権規約等への違反や人権侵害等には当たらないものと考えております。(後略)

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by tokuratakako | 2014-10-01 00:27 | とくらたかこです。
 こんにちは。とくらたかこです。

 平成26年9月議会での代表質問が、無事終わりましたので、ほっとしているところですが、議会では、今日から、一般質問が始まりました。
 今日は、代表質問に対しての知事の答弁おこしをもらったので、読み返してみたのですが、覚悟していたとはいえ、知事の答弁は、残念なものが多いです。先日、ご紹介した「上関原発予定地の公有水面埋め立て免許延長申請について」の質問への答弁も、そのひとつです。村岡知事は以下のように答えられました。

 上関原発の公有水面埋立免許延長申請についての2点のお尋ねにお答えします。
 まず、公有水面埋立免許の延長申請が出された時点で審査を行うことに変更がないかとのお尋ねです。
これまでも答弁しておりますとおり、実際に申請があった時点において、埋立免許権者が、申請内容について正当な事由があるかどうか審査することとしています。
 その審査に当たっては、お示しの申請時点のみならず、将来においても、上関原発が国のエネルギー政策に位置づけられていることが事業者の主張を通じて説明できているかどうかを確認しなければ、正当な事由の有無を判断できないと考え、審査を継続しているところであり、これらの考え方に変更はありません。
 次に、申請当時の国の動向との関連についてです。
 お示しの申請当時の国の動向は承知していますが、事業者である中国電力からは、上関原発を位置づける国の重要電源開発地点の指定について現時点に至るまで何ら変更はないとの主張がなされています。
したがって、県としては、申請及び補足説明の内容の審査に当たり、事業者の主張を通じて、上関原発が申請時点及び将来においても国のエネルギー政策に位置づけられているかどうかの確認を行っているところです。その結果、正当な事由の有無を判断できるようになれば、許可・不許可の処分ができると考えています。


 私は、上関原発予定地の埋立免許延長申請について、原発への賛否とは関係なく質問してきたつもりです。埋立免許権者である県も、公有水面埋立法に則り、粛々と判断すると言ってきました。それでも、上記のような答弁をされると、がっかりですね。この答弁は、土木建築委員会で、港湾課長が答弁した内容と変わりませんが、知事は、おかしいと思われないのでしょうか?

 延長申請の「申請時点のみならず、将来においても」ということは、「どちらか」ではなく、「どちらも」なので、申請時点で、正当な事由とはいえない、ということが明らかな場合、将来において、いくら正当な事由といえる状態に戻ったとしても、だめなものはだめでしょう。

 また、国の動向は承知しているが、それとは関係なく、延長申請した事業者は、「何ら変更はない」と主張しているとの知事の答弁ですが、2012年10月5日の中国電力㈱の報道資料には、
当社は,「革新的エネルギー・環境戦略」において,原子力発電所の「新設・増設は行わない」との原則が示されたことを重く受け止めています。この原則の具体的な適用については,政府において検討されると聞いています。
 当社としては,上関原子力発電所の建設を引き続き進めたいとの思いは変わっていませんが,政府の検討結果を待つ必要があると考えています。
 原子力発電を取り巻く状況が厳しい中,本日,公有水面埋立免許に係る申請を行いましたが,これは準備工事を直ちに進めようとするものではなく,あくまで,政府の検討がなされる中で,当面の現状維持を目的とするものです。
とあります。「何ら変更はない」と主張しているはずの中国電力㈱も、政府の「新設・増設は行わない」との原則を重く受け止めている、とされており、国のエネルギー政策での位置づけが変わったことを認識されています。

 まるで禅問答のようなやりとりになってしまいますが、それでも、県の不作為を許さないためにも、「認識している」ことを確認し続けようと思っています。
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by tokuratakako | 2014-09-30 23:45 | とくらたかこです。
 こんにちは。とくらたかこです。

 明日は、山口県議会の代表質問の日ですが、会派を代表しての質問のため、地域的な課題や細かいことについては聞けません。それでも、知事の担当される質問は、どれも直接、知事が答えられるので、質問によっては、どのように答えられるのか、とっても興味があります。
 そのひとつが、上関原発予定地の公有水面埋め立て免許延長申請についての質問です。県は、異例の判断先送りをし続けていますが、毎回、一般質問や土木建築委員会で、しつこく確認してきました。今回は、村岡知事がお答えになるのでしょうが、知事ご自身のお考えの答弁は準備されないと思います。でも、どのように整理されるのか、興味がありますし、今後の県の対応を、しっかりと監視していくためにも必要な質問だと思っています。

 質問の一部をご紹介します。

 公有水面埋立免許の延長申請については、あくまでも、2012年10月5日の延長申請の出された時点で、その申請内容に正当な事由があるかどうかの審査を公有水面埋立法に則り、粛々と行う、という県の方針だったと思いますので、そのことに変更がないかどうかお尋ねします。
 東日本大震災による福島原発事故から3年半がすぎましたが、あらためて、振り返ってみますと、2011年10月21日の閣議決定に基づいて設置された国家戦略会議の決定を根拠とするエネルギー・環境会議において、2012年9月14日に決定された「革新的エネルギー・環境戦略」には、原発に依存しない社会の実現に向けた3つの原則が示されており、「原発の新設・増設は行わない」と明記されました。そして、2012年9月19日、「今後のエネルギー・環境政策については、「革新的エネルギー・環境戦略」を踏まえて、関係自治体や国際社会等と責任ある議論を行い、国民の理解を得つつ、柔軟性を持って不断の検証と見直しを行いながら遂行する。」ことが閣議決定されました。
 その後、2012年10月5日に、埋立免許延長申請が提出されましたが、4日後の2012年10月9日の経済産業大臣の記者会見録が経済産業省のホームページで読めます。中国電力から埋立免許の延長申請が出されたことについての記者からの質問に対して、「既に繰り返し申し上げておりますとおり、原発に依存しない社会の実現に向けた3つの原則の中の、原発の新設、増設は行わないという原則の対象にこの原発も含まれていることは明確に申し上げているところでございます。」と答えておられるのが確認できます。
 これらのことを無視して、2012年10月5日付けの延長申請を審査できるはずはないと考えますが、知事のお考えをお聞かせください。

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by tokuratakako | 2014-09-28 17:58 | とくらたかこです。